チモシー1番刈りプレミアム
うつっぽい状況のひとって
あと、すごく怒りもためています。
でも、あまり自覚がないかもしれない。
そして、いつも怒っているのよね。
厳しい。頭で考えてる、いつもいつも。 でも、どうか、
まずは自分を許してほしいなって思います。
自分に甘くしてほしいです(ほんとうの意味で)。
自分の中の「あること」を数えてほしい。
そうしなければ、誰かの「あること」もみつけられません。
マーマーな☆ダイアリー (via satouco)

耳が痛い

では、まだ花が咲かない人たちはどうするか?
次第に不安になり、苛立ち、立地条件や栽培法や自分への愛情に対する不満になって来ます。
これはどうアドバイスすればいいのか?
言いようがないんです。
花が開くまで待て!
チャンスの順番が来るまで待て!

秋元康 - Google - もうひとつ、話しておきます。 …

ホント口ひらくと、いい事言うんだよなあ。

(via mitaimon)

水をあげ、陽に当てて、適宜追肥したりして、花は咲く。そして必ず散る。

あわ

yhwh9006:

俺が炭酸を好むのは、

あのショワショワが、

俺の中の何かを洗い流してくれそうな、

そんな気分になるからだ。


炭酸はいい。


どんな味の炭酸も(味がなくても)

概ね好きだよ。


炭酸はいいよ。


// Android携帯からの投稿 //

たいていの味の炭酸はさほど好きではないのだけれど、どうしても炭酸を欲する時がある。大抵は飲みたい炭酸が手に入らなくて飲めなくて機を逃す。ああ、愛しの伯方の塩サイダー…。

swwwitch:


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がんばって全部自分でやろうとして、
 疲れきって不機嫌をまき散らしている人よりも、
 上手に人にお願いして、忙しい中でもゴキゲンを保つことのできる人のほうが、
 周囲はずっと気持ちがいいということに気がついてください。
この前知り合った人から聞いた
岩手17歳女性殺人事件
ウィキで見るとありがちな事件に思えるのだが
その人から教えてもらった「ザ・スクープ」の映像を観ると
登場人物も背景も事件の不可解さもすべて、こういう言い方はなんだが
松本清張ばりの「超一級のミステリー」として成立している。
これが全て事実かと思うと観ていて何度も鳥肌が立ちました。

以下↓、そのユーチューブ映像を貼っておきます。
①を観始めたら止まらなくなります。
全部で40分くらいあるのでその時間がある時に観ることをお勧めします。

http://youtu.be/foeuItOKx2o
http://youtu.be/a8jZafg0axI
http://youtu.be/PHuwfq7eDuk
http://youtu.be/oZCvvkGIlXc
http://youtu.be/tvKMLD4ya2I

「二人の斉藤梢」「地元の先輩」「日本刀を口に突っ込んで」「断崖絶壁」「白いジャージ」「プリクラ」「緊迫した内容なのに絵文字だらけのメール」・・・キーワードとディテールが【事実は小説よりなんちゃら】って言葉では収まりきらないほど、こういう言い方はなんですが・・・よくできてる・・としか言い様がない。

そして4年前に起きたこの事件、さらにゾッとするのは
事件を追っていた元警察・黒木昭雄さんが不可解な死を遂げていること、
なぜか指名手配の懸賞金が300万に増額されていること、

そして事件の舞台となった地域のほとんどが震災・津波の被害にあって・・・
梅田歩いてたら背後から
ビースティボーイズみたいなイカしたラップが聞こえてきた。
振り向いたら大阪のオバちゃんが早口かつ抑揚つけて旦那の悪口をもう一人のオバちゃんに喋ってるだけだった。
ワザと頭外して二拍目からアクセント入れたりカッコ良すぎ。
英語みたいだった。
Wi-Fiは基本的に自律的にタイミングをずらすことで電波が潰れることを防ぐ方式です。ただし、電波がつぶれない代わりに、他のAPや端末が出した電波をよけるために、それを避けるのに必要な時間以上を自発的に止めるということが必要になるため、他のAPや端末が増えれば増えるほど加速的に効率が悪くなる方式です。

いまの日本は、大切な人が亡くなったからといって、「殉死」するような社会ではないはずです。

でも、被害者に対しても「みんなが望む、完璧な被害者」であることを求める風潮があるんですよね。

こんな、誰がどうみても「本村さん一家が一方的な被害者であった事件」でさえ、「被害者の落ち度」を探す人がいたり、「被害者は被害者らしく、ずっと不幸を噛みしめ、しおらしく生活する」ことが望まれてしまう。

僕の中にも、そういう「期待」があったことを、今回、あらためて思い知らされました。


本村さんの再婚に対する一部からの「反応」をみて、本村さんが、再婚を2年間「言わなかった」のか、それとも「言えなかったのか」考えてみると、日本は、犯罪「被害者」が人生を取り戻そうとすることに冷淡な国なのではないか、という気がしてなりません。

「被害を受けること」そして、「みんなが期待している被害者であり続けること」。


「犯罪が起こった時点で、皆、敗者」

「皆」のなかには、本村さん自身も、そしてたぶん僕たちも含まれているはずです。

日本航空(JAL)がその好例だろう。同社にとっての「一番の危機」は、航空史上最悪といわれる御巣鷹山の事故だった。当時のJALをよく知る経済記者が言う。

「御巣鷹山事故の前まで、JALは絶対に潰れないといわれ、〝親方日の丸経営〟のもとで人事抗争に明け暮れていた。社内は路線を見ている人は路線のことしか考えず、機材を見ている人はそれしか考えないという典型的なセクショナリズム。こうした問題が御巣鷹山の事故で顕在化し、立て直しのためにカネボウ会長(当時)の伊藤淳二氏が副会長として送り込まれた。

 そのやり方に批判はあるものの、伊藤氏はJALの負の遺産を一掃しようと奔走したが、旧経営陣らが反伊藤攻撃で追い詰め、結局は改革するはずだった企業体質がそのまま温存された。いま考えればこの改革の失敗が、JAL破綻に向かう『その時』だったと思う」